宮原 安春

プロフィール

宮原 安春

名前

宮原 安春 (みやばら やすはる)

生年月日

昭和17年

現住所

埼玉県さいたま市

出身地

長野県

出身校

早稲田大学中退

講演希望額

100,000円 〜 (※)

※ 非営利イベント等はご相談に応じます。

講演・執筆テーマ

取材経験を元とした様々な裏話、取材方法、著作権

略歴

942年、長野県生まれ。早稲田大学中退。60年代末に3年間ニューヨーク日本倶楽部勤務。帰国後、週刊誌記者、アンカーマン、コラムニストを経て、ノンフィクション作家、音楽評論家。
週刊誌「AERA」の「現代の肖像」にC・W・ニコル(作家)、松任谷由美(歌手)、相馬雪香(難民を助ける会会長)、ペマ・ギャルポ(チベット人)など22人を執筆。
 「ヨミウリ ウィークリー」の「家族のかたち」を交替連載中。大月みやこ(歌手)、向井万起男(医師)、千住真理子(バイオリニスト)、小山明子(女優)などを執筆。ほかに特集、コラムも。
「時事通信」「週刊ポスト」月刊「文藝春秋」などにノンフィクション、書評、音楽評、エッセイほかを執筆。

現在

週刊誌「AERA」の「現代の肖像」にC・W・ニコル(作家)、松任谷由美(歌手)、相馬雪香(難民を助ける会会長) 、ペマ・ギャルポ(チベット人)など22人を執筆。
 「ヨミウリ ウィークリー」の「家族のかたち」を交替連載中。大月みやこ(歌手)、向井万起男(医師)、 千住真理子(バイオリニスト)、小山明子(女優)などを執筆。ほかに特集、コラムも。

「時事通信」「週刊ポスト」月刊「文藝春秋」などにノンフィクション、書評、音楽評、エッセイほかを執筆。

主要な著作等

著作
『家族の原風景』2004年11月論創社
『信濃に生きる長寿の里を訪ねて』1999年10月共同通信社
『祈り 美智子皇后』1999年4月文春文庫
『神谷美恵子 聖なる声』1997年7月文春文庫
『エッジを疾る異文化を招く人びと』1995年12月スコラ
『軽井沢物語』1991年4月講談社文庫/講談社電子文庫
『誇りて在り、『研成義塾』アメリカへ渡る』1988年8月講談社

著作
「家族のかたち」2001年〜現在「ヨミウリウィークリー」(読売新聞社)
「現代の肖像」1990年〜2000年「AERA」(朝日新聞社)