三上 治

プロフィール

三上 治

名前

三上 治 (みかみ おさむ)

生年月日

昭和16年

現住所

東京都世田谷区

出身地

三重県

出身校

中央大学法学部中退

講演希望額

100,000円 〜

講演・執筆テーマ

政治・経済・文学・各思想

略歴

 雑誌『乾坤』を創刊し執筆活動に転じる。その後、編集校正集団聚珍社に参画。
 著書に『三島・角栄・江藤津』(彩流社)など。近著に『今、戦争について考えることの一つとして』(批評社)、三部作『1960年代論』『1960年代論供戞1970年代論』(ともに批評社)などがある。

主要な著作等

著作
『靖国問題の核心』平成16年8月講談社
『孤立を恐れるな!もう一つの「一七歳」論』平成16年8月批評社
『1970年論 』平成16年3月批評社
『1960年論2 』平成12年6月批評社
『1960年論 』平成12年5月批評社
『今、戦争について考えることの一つとして』平成12年1月批評社
『解体される場所―20時間完全討論』平成2年8月集英社
『いま、吉本隆明25時―24時間連続講演と討論・全記録』昭和63年2月弓立社
『保守反動思想家に学ぶ本―柳田国男から山崎正和まで』昭和60年6月宝島社
『三島・角栄・江藤淳』昭和59年彩流社
『戦後世代の革命』昭和56年4月彩流社
『 幻想の革命 党派思想の彼岸へ』昭和53年6月三一書房