講演会ドットコムでは、毎月ゲストを招いて読書会を開催しています。
ご興味がありましたら、是非お気軽にご参加くださいませ。   

開催予定

2017年8月はお休みします

次回開催 2017/9/3(日) 14:00開演 雑司が谷地域文化創造館 第1会議室A

後援/スマイル企画、パロル舎、現代書館、マルジュ社、風涛社、社会評論社、批評社、図書新聞、パピルスあい、白順社、凱風社、文藝学校

講師

大多和 伴彦(おおたわ ともひこ)


題材本

『月の満ち欠け』
   佐藤 正午 /岩波書店/¥1,782-


 


月の満ち欠け 第157回直木賞受賞


開催日・時間

2017/7/2(日)

開場 午後1時30分
開演 午後2時
閉演 午後4時予定

●参加費
1000円 (ご予約の方は800円)

●会場
雑司ヶ谷地域文化創造館 第一会議室B

東京都豊島区雑司が谷3-1-7
地下鉄副都心線雑司が谷駅徒歩0分 http://www.toshima-mirai.jp/center/e_zousi/index.html (雑司ヶ谷地域文化創造館公式HP)



次々回予告

9月上旬直木賞作品で開催予定。乞うご期待!

講師 : 

  

題材本

  

      


開催日・時間

2017年/9月初旬(日)

開場 午後1時30分
開演 午後2時
閉演 午後4時予定

●参加費
1000円 (ご予約の方は800円)

●会場
雑司ヶ谷地域文化創造館

東京都豊島区雑司が谷3-1-7
地下鉄副都心線雑司が谷駅徒歩0分 http://www.toshima-mirai.jp/center/e_zousi/index.html (雑司ヶ谷地域文化創造館公式HP)

問い合わせ

本読書会に関するお問い合わせ・ご予約は以下のアドレスにメールでお願いします。
toiawase@ko-enkai.com



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過去の読書会

第129回 ゲストと読む読書会83 2015年5月31日(日) ゲスト 吉田 和明 小野正嗣著 『九年前の祈り』 芥川賞受賞作品
第128回 ゲストと読む読書会82 2015年4月5日(日) ゲスト 大多和 伴彦 『西加奈子』 直木賞受賞作品他
第127回 著者が語る読書会47 2015年3月1日(日) 著者 井家上 隆幸 著書『三一新書の時代』
第126回 著者が語る読書会46 2015年1月25日(日) 編者 正津 勉 編著『悼む詩』 著者谷川俊太郎
第125回 ゲストと読む読書会81 2014年12月21日(日) ゲスト 吉田 和明 庄司薫著『赤頭巾ちゃん気をつけて』 芥川賞作品
第124回 ゲストと読む読書会80 2014年11月30日(日) ゲスト 相倉 久人 輪島祐介著『創られた「日本の心」神話』 
第123回 ゲストと読む読書会79 2014年10月19日(日) ゲスト 日高 敏 原田実著『江戸しぐさの正体』 
第122回 ゲストと読む読書会78 2014年9月21日(日) ゲスト 大多和 伴彦 黒川博行著『破門』 直木賞作品
第121回 ゲストと読む読書会77 2014年8月24日(日) ゲスト 吉田 和明 柴崎友香著『春の庭』 芥川賞作品
第120回 ゲストと読む読書会76 2014年7月25日(日) ゲスト 井家上 隆幸 丸山真男著『日本の思想』
第119回 著者が語る読書会45 2014年6月29日(日) 著者 正津 勉 著書『「はみ出し者」たちへの鎮魂歌  −近代日本悼詞選−』
第118回 著者が語る読書会44 2014年6月1日(日) 著者 佐藤 洋二郎 著書『親鸞 既往は咎めず』
第117回 ゲストと読む読書会75 2014年5月11日(日) ゲスト 相倉 久人 深沢七郎著『楢山節考』
第116回 ゲストと読む読書会74 2014年4月6日(日) ゲスト 大多和 伴彦 姫野カオルコ著『昭和の犬』直木賞作品
第115回 ゲストと読む読書会73 2014年3月2日(日) ゲスト 吉田 和明 小山田浩子著『穴』芥川賞作品
第114回 ゲストと読む読書会72 2014年1月26日(日) ゲスト 井家上 隆幸 想田和弘著『日本人は民主主義を捨てたがっているのか?』
第113回 著者が語る読書会43 2013年12月15日(日) 著者 盛田 隆二 著書『いつの日も泉は湧いている』
第112回 ゲストと読む読書会71 2013年11月24日(日) ゲスト 日高 敏 小松左京著『日本アパッチ族』
第111回 ゲストと読む読書会70 2013年10月20日(日) ゲスト 相倉 久人 赤塚不二夫著『これでいいのだ』
第110回 ゲストと読む読書会69 2013年9月29日(日) ゲスト 井口 時男 藤野可織著『爪と目』芥川賞作品
第109回 ゲストと読む読書会68 2013年8月25日(日) ゲスト 大多和 伴彦 桜木紫乃著『ホテルローヤル』直木賞作品
第108回 ゲストと読む読書会67 2013年7月28日(日) ゲスト 井家上 隆幸 島尾敏雄著『その夏の今は・夢の中での日常』
第107回 ゲストと読む読書会66 2013年6月30日(日) ゲスト 吉田 和明 村上春樹著『色彩を持たない多崎つくると、彼の巡礼の年』
第106回 ゲストと読む読書会65 2013年5月26日(日) ゲスト 日高 敏 宇野常寛著『ゼロ年代の想像力』
第105回 ゲストと読む読書会64 2013年4月21日(日) ゲスト 大多和 伴彦 朝井リョウ著『何者』直木賞作品
第104回 ゲストと読む読書会63 2013年3月24日(日) ゲスト 岡本 敬三 黒田夏子著『abさんご』 芥川賞作品
第103回 ゲストと読む読書会62 2013年2月17日(日) ゲスト 井家上 隆幸 佐藤賢一著『女信長』
第102回 著者が語る読書会42 2013年1月20日(日) 著者 相倉 久人 著書『至高の日本ジャズ全史』
第101回 ゲストと読む読書会61 2012年12月16日(日) ゲスト 吉田 和明 石原慎太郎著『太陽の季節』
第100回 紀和鏡が語る『19歳の地図』 2012/11/25(日) 紀和鏡 中上健次『19歳の地図』
第99回 正津勉が語る『忘れられた俳人 河東碧梧桐』 2012/10/28(日) 正津勉 正津勉『忘れられた俳人 河東碧梧桐』
第98回 岡本敬三が語る『冥土めぐり』 2012/9/30(日) 岡本敬三 鹿島田真希『冥土めぐり』
第97回 大多和伴彦が語る『鍵のない夢を見る』 2012/8/26(日) 大多和伴彦 辻村深月『鍵のない夢を見る』
第96回 井家上隆幸が語る『絶望の国の幸福な若者たち』 2012/7/29(日) 井家上隆幸 古市憲寿『絶望の国の幸福な若者たち』
第95回 佐藤洋二郎が語る『グッバイマイラブ』 2012/6/24(日) 佐藤洋二郎 佐藤洋二郎『グッバイマイラブ』
第94回 吉田和明が語る『吉本隆明 FOR BEGINNERS』 2012/5/27(日) 吉田和明 吉田和明『吉本隆明 FOR BEGINNERS』
第93回 大多和伴彦が初めて認める直木賞『蜩の記』 2012/4/21(日) 大多和伴彦 葉室麟『蜩の記』
第92回 岡本敬三が語る直木賞・田中慎弥『共喰い』 2012/3/25(日) 岡本敬三 田中慎弥『共喰い』
第91回 藤原敬之がみずから語る『日本人は何故株で損をするのか』 2012/2/19(日) 藤原敬之 藤原敬之『日本人は何故株で損をするのか』
第90回 井家上隆幸が語る吉村明『三陸海岸大津波』 2012/1/22(日) 井家上隆幸 吉村明『三陸海岸大津波』
第89回 相倉久人が語る山口百恵『蒼い時』 2011/12/18(日) 相倉久人 山口百恵『蒼い時』
第88回 佐藤洋二郎が自ら語る『坂物語』 2011/11/20(日) 佐藤洋二郎 佐藤洋二郎『坂物語』
第87回 盛田隆二がみずから語る『身も心も』 2011/10/23(日) 盛田 隆二/聞き手 岡本 敬三 盛田 隆二『身も心も』
第86回 吉田和明が自ら語る『戦争と伝書鳩』 2011/9/25(日) 吉田 和明 吉田 和明『戦争と伝書鳩 1870‐1945』
第85回 大多和伴彦が語る直木賞『下町ロケット』 2011/8/21(日) 大多和 伴彦 池井戸 潤『下町ロケット』
第84回 井家上隆幸と読む『戦中派不戦日記』 2011/7/31(日) 井家上 隆幸 山田 風太郎『戦中派不戦日記』
第83回 小嵐 九八郎が自らかたる『真幸くあらば』 2011/7/10(日) 小嵐 九八郎 小嵐 九八郎『真幸くあらば』
第82回 石丸元章が自らかたる新訳『ヘルズエンジェルズ』 2011/5/29(日) 石丸元章 ハンター・トンプソン『ヘルズエンジェルズ』
第81回 大多和伴彦が語る直木賞『月と蟹』 2011/4/17(日) 大多和伴彦 道尾 秀介『月と蟹』
第80回 岡本敬三が語る芥川賞『苦役列車』 2011/3/21(日) 岡本敬三 西村 賢太『苦役列車』
第79回 日高 敏が語る『KAGEROU』 2011/2/13(日) 日高 敏 齋藤 智裕『KAGEROU』
第78回 井家上隆幸が語る『最後の忠臣蔵』 2011/1/16(日) 井家上隆幸 池宮彰一郎『最後の忠臣蔵』
第77回 相倉久人が語る村上春樹とジャズ 2010/12/19(日) 相倉久人 村上春樹著『意味がなければスイングはない』
第76回 佐藤洋二郎が自ら語る『腹の蟲』 2010/11/21(日) 佐藤洋二郎 佐藤洋二郎著『腹の蟲』
第75回 盛田隆二が自ら語る『二人静』 2010/10/31(日) 盛田 隆二 盛田 隆二著『二人静』
第74回 大多和伴彦が語る直木賞『小さなおうち』 2010/9/30(日) 大多和 伴彦 中島 京子著『小さなおうち』
第73回 岡本敬三が語る『乙女の密告』 2010/8/22(日) 岡本 敬三 赤染 晶子著『乙女の密告』
第72回 井家上隆幸が語る『そうだったのか中国』 2010/8/22(日) 井家上 隆幸 池上 彰著『そうだったのか中国』
第71回 日高 敏が語る『ゲゲゲの女房 』 2010/6/27(日) 日高 敏 武良 布枝著『ゲゲゲの女房』
第70回 植松三十里が自ら語る『咸臨丸、サンフランシスコにて 』 2010/5/30(日) 植松三十里 『咸臨丸、サンフランシスコにて 』
第69回 吉田和明があしたのジョーを語る 2010/4/18(日) 吉田和明 『あしたのジョー論』
第68回 相倉久人が語る菊地成孔 2010/3/21(祝) 相倉 久人 菊地成孔著『東京大学のアルバート・アイラー』
第67回 大多和伴彦がかたる直木賞『廃墟に乞う』 2010/2/20(日) 大多和 伴彦 佐々木 譲著『廃墟に乞う』
第66回 著者が自ら語る『熊野物語』 2010/1/27(日) 中上紀 『熊野物語』
第65回 著者が自ら語る『東京』 2009/12/20(日) 佐藤洋二郎 『東京』
第64回 井家上隆幸が切る『風の男 白洲次郎』 2009/11/23(日) 井家上 隆幸 青柳 恵介著『風の男 白洲次郎』
第63回 岡本敬三が語る芥川賞『終の住処』 2009/10/25(日) 岡本 敬三 磯崎 憲一郎著『終の住処』
第62回 大多和伴彦が直木賞『鷺と雪』 2009/9/19(日) 大多和 伴彦 北村 薫著『鷺と雪』
第61回 吉田和明の『ノアの箱舟と伝書鳩』 2009/8/30(日) 吉田和明 『ノアの箱舟と伝書鳩』
第60回 日高敏が語る『戦後写真史ノート』 2009/7/26(日) 日高 敏 飯沢 耕太郎著『増補 戦後写真史ノート』
第59回 植松三十里が自ら語る『群青』 2009/6/28(日) 植松三十里 『群青』
第58回 中上紀が自ら語る『海の宮』 2009/5/30(日) 中上紀 『海の宮』
第57回 井家上隆幸と読む芥川賞 津村記久子 『ポトスライムの舟』 2009/4/19(日) 井家上隆幸 津村記久子 『ポトスライムの舟』
第56回 大多和伴彦と読む直木賞 天童荒太 『悼む人』 2009/3/22(日) 大多和伴彦 天童荒太 『悼む人』
第55回 吉田和明が語る坂口安吾アンソロジー『嫌戦』 2009/2/22(日) 吉田和明 『嫌戦』
第54回 正津勉が語る自著『河童芋銭』 2009/1/25(日) 正津勉 正津勉『河童芋銭』
第53回 岡本敬三が語る盛田隆二『ありふれた魔法』 2008/12/21(日) 盛田隆二 盛田隆二『ありふれた魔法』
第52回 井口時男が語る芥川賞『時が滲む朝』 2008/11/23(日) 井口時男 楊逸『時が滲む朝』
第51回 大多和伴彦が語る直木賞『切羽へ』 2008/10/26(日) 大多和伴彦 井上荒野『切羽へ』
第50回 中上紀がみずから語る『彼女のプレンカ』 2008/9/28(日) 中上紀 中上紀著『彼女のプレンカ』
第49回 井家上隆幸が語る『蟹工船』 2008/8/28(日) 井家上隆幸 小林多喜二著『蟹工船』
第48回 植松三十里がみずから語る『大奥開城』 2008/7/27(日) 植松三十里 植松三十里著『女たちの幕末 大奥開城』
第47回 吉田和明が自ら語る『太宰治はミステリアス』 2008/6/29(日) 吉田和明 吉田和明著『太宰治はミステリアス』
第46回 佐藤洋二郎が自ら語る『恋人』 2008/5/18(日) 佐藤洋二郎 佐藤洋二郎著『恋人』
第45回 大多和伴彦が語る直木賞『私の男』 2008/4/20(日) 大多和伴彦 桜庭一樹著 『私の男』
第44回 相倉久人が語る芥川賞『乳と卵』 2008/3/28(日) 相倉久人 川上未映子著 『乳と卵』
第43回 吉田和明が今こそ語る『人間失格』 2008/2/17(日) 吉田和明 太宰治著 『人間失格』
第42回 詩人正津勉が語る「窮死詩人 尾形亀之助」 2008/1/20(日) 正津 勉 正津勉著 『小説 尾形亀之助』
第41回 著者みずからが語る 『憲法の核心は権力の問題である』 2007/12/23(日) 三上 治 三上治著 『憲法の核心は権力の問題である』
第40回 著者みずからが語る話題作 『神野悪五郎只今退散仕る』 2007/11/25(日) 高原 英理 高原英理著 『神野悪五郎只今退散仕る』
第39回 エンターテイメント界の重鎮が『吉原手引草』を語る 2007/10/28(日) 大多和伴彦 松井今朝子著 『吉原手引草』
第38回 読書のプロが読む『アサッテの人』 2007/9/30(日) 岡本 敬三 諏訪哲史著 『アサッテの人』
第37回 ゲストと読む読書会24 2007/8/26(日) 正津 勉 牧野信一著 『ゼーロン・淡雪
第36回 ゲストと読む読書会23 2007/7/29(日) 岡島 康治 カート・ウォネガット著 『タイタンの妖女』
第35回 ゲストと読む読書会22 2007/6/24(日) 吉田 和明 中沢けい著 『海を感じる時』
第34回 著者が語る読書会13 2007/5/27(日) 相倉 久人 著作 『新書で入門 ジャズの歴史』
第33回 ゲストと読む読書会21 2007/4/29(日) 井家上 隆幸 早坂 隆 著 『世界の日本人ジョーク集』
第32回 ゲストと読む読書会20 2007/3/18(日) 大多和 伴彦 青山七恵著 『ひとり日和』
第31回 ゲストと読む読書会19 2007/2/18(日) 田坂 昴 三島由紀夫著 『仮面の告白』
第30回 著者が語る読書会12 2007/1/21(日) 吉田 和明 著作 『三億円事件と伝書鳩 1968-69』
第29回 ゲストと読む読書会18 2006/12/24(日) 岡島 康治 あさのあつこ著 『バッテリー』
第28回 ゲストと読む読書会17 2006/11/26(日) 大多和 伴彦 森絵都著 『風に舞いあがるビニールシート』
- ジャーナリスト専門学校文化祭講演会協賛 2006/11/5(日) 三田 誠広 「小説家というお仕事」
第27回 ゲストと読む読書会16 2006/10/29(日) 小林 広一 伊藤たかみ著 『八月の路上に捨てる』
第26回 ゲストと読む読書会15 2006/9/24(日) 井家上 隆幸 藤原正彦著 『国家の品格』
第25回 著者が語る読書会11 2006/8/27(日) 田坂 昂 著作 『増補 三島由紀夫論』
第24回 ゲストと読む読書会14 2006/7/30(日) 吉田 和明 平野啓一郎著 『顔のない裸体たち』
第23回 ゲストと読む読書会13 2006/6/17(日) 宮原 安春 福井健策著 『著作権とは何か』
第22回 ゲストと読む読書会12 2006/5/21(日) 岡島 康治 岩崎京子著・井上洋介絵 『かさこじぞう』
第21回 ゲストと読む読書会11 2006/4/29(祝) 浅井 久仁臣 池澤夏樹著 『イラクの小さな橋を渡って』
第20回 ゲストと読む読書会10 2006/3/26(日) 菊田 均 絲山秋子著 『沖で待つ』
第19回 ゲストと読む読書会9 2006/2/26(日) 吉田 和明 サミュエルライダー著 『ライオンは眠れない』
第18回 ゲストと読む読書会8 2006/1/29(日) 井家上 隆幸 米原万里著 『嘘つきアーニャの真っ赤な真実』
第17回 著者が語る読書会10 2005/12/23(金) 正津 勉 著作 『脱力の人』
第16回 ゲストと読む読書会7 2005/11/27(日) 吉田 和明 角田光代著 『対岸の彼女』
第15回 著者が語る読書会9 2005/10/30(日) 盛田 隆二 著作 『あなたのことが,いちばんだいじ』
第14回 ゲストと読む読書会6 2005/10/2(日) 浅井 久仁臣 菅谷明子著 『メディア・リテラシー』
第13回 ゲストと読む読書会5 2005/8/20(土) 菊田 均 中村文則著 『土の中の子供』
第12回 ゲストと読む読書会4 2005/7/24(日) 相倉 久人 町田康著 『告白』
第11回 ゲストと読む読書会3 2005/6/19(日) 井家上 隆幸 三崎亜記著 『となり町戦争』
第10回 著者が語る読書会8 2005/5/22(日) 宮原 安春 著作 『家族の原風景』
第9回 著者が語る読書会7 2005/3/26(土) 高原 英理 著作 『ゴシックハート』
第8回 ゲストと読む読書会2 2005/2/27(日) 吉田 和明 金原ひとみ著 『蛇にピアス』
第7回 ゲストと読む読書会1 2005/1/30(日) 井家上 隆幸 豊崎由美&岡野宏文著『百年の誤読』
第6回 著者が語る読書会6 2004/12/5(日) 盛田 隆二 著作 『散る。アウト』
第5回 著者が語る読書会5 2004/10/3(日) 正津 勉 著作 『詩人の愛』
第4回 著者が語る読書会4 2004/7/4(日) 井家上 隆幸 著作 『20世紀冒険小説読本』
第3回 著者が語る読書会3 2004/4/29(祝) 岡本 敬三 著作 『根府川へ』
第2回 著者が語る読書会2 2003/12/7(日) 盛田 隆二 著作『ストリート・チルドレン』
第1回 著者が語る読書会1 2003/7/27(日) 吉田 和明 著作 『文学の滅び方』
盛田 隆二