文化と社会 第1号
価格3,500円
●著者
エンブレー・レスター、オニール・ジョン、カーステン・フレッド、草柳 千早、シュッツ・アルフレッド、スルバール・イルヤ、那須 ひさし、バーバー・マイケル、浜 日出夫、ピータシュ・ヤン・ニーダヴィン、村田 純一
●訳者
伊藤 智樹、入江 正勝、榎本 環、大黒屋 貴稔、周藤 真也、直江 清隆、矢部 謙太郎
●発行年度
1999年10月
●ページ数
260ページ
●目次
[特集]現象学と社会諸科学との対話 フッサールと彼が私に与えた影響 現象学的分析とその今日的意義−アルフレッド・シュッツ記念講演− ブレンダーノ、ジェームズ、そしてシュッツの「多次元的現実」 レリヴァンス現象の解明に向けて−シュッツ論理継承のために− 多元主義と意味の主観的解釈:アレントとシュッツ−合衆国における人種問題をめぐって− A・シュッツの文化科学方法論における問題 シュッツ科学論とエスノメソドロジー 解釈とデザイン−技術の本性と解釈の柔軟性− 脱−コミュニケーション的プラティック−主観性をリライトするためのポスト・ヘーゲルの試みについて− [書評論文] 構築主義論争を読みかえす−構築主義者はどこに立ち何をみるのか− ジャンルとしてのカルチュラル・スタディーズ [著・訳者紹介]
[特集]現象学と社会諸科学との対話
フッサールと彼が私に与えた影響 現象学的分析とその今日的意義−アルフレッド・シュッツ記念講演− ブレンダーノ、ジェームズ、そしてシュッツの「多次元的現実」 レリヴァンス現象の解明に向けて−シュッツ論理継承のために− 多元主義と意味の主観的解釈:アレントとシュッツ−合衆国における人種問題をめぐって− A・シュッツの文化科学方法論における問題 シュッツ科学論とエスノメソドロジー 解釈とデザイン−技術の本性と解釈の柔軟性− 脱−コミュニケーション的プラティック−主観性をリライトするためのポスト・ヘーゲルの試みについて−
フッサールと彼が私に与えた影響
現象学的分析とその今日的意義−アルフレッド・シュッツ記念講演−
ブレンダーノ、ジェームズ、そしてシュッツの「多次元的現実」
レリヴァンス現象の解明に向けて−シュッツ論理継承のために−
多元主義と意味の主観的解釈:アレントとシュッツ−合衆国における人種問題をめぐって−
A・シュッツの文化科学方法論における問題
シュッツ科学論とエスノメソドロジー
解釈とデザイン−技術の本性と解釈の柔軟性−
脱−コミュニケーション的プラティック−主観性をリライトするためのポスト・ヘーゲルの試みについて−
[書評論文]
構築主義論争を読みかえす−構築主義者はどこに立ち何をみるのか− ジャンルとしてのカルチュラル・スタディーズ
構築主義論争を読みかえす−構築主義者はどこに立ち何をみるのか−
ジャンルとしてのカルチュラル・スタディーズ
[著・訳者紹介]
●備考
若干の痛みなどがある場合がありますのでご了承ください。
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