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意識論から言語論へ
社会学の言語的基礎に関する講義(1970/1971)
価格2.750円
●著者
ユンゲル・ハーバマス
●訳
森 元孝/千川 剛史
●発行年度
1999年10月16日
●ページ数
216ページ
●目次
第一講議
社会科学理論の容観主義的アプローチと主観主義的アプローチ
第二講議
社会の現象学的講成理論−妥当請求の基本的役割と相互主観性のモナド的根拠づけ−
第三講議
社会構成理論からコミュニケーション理論へ(セラーズとヴィトゲンシュタイン)−言語のコミュニケーション的使用と認知的使用−
第四講議
普遍語用論−コミュニケーション能力論への考察−
第五講議
真理と社会−事実的妥当請求の討議による履行
●備考
若干の痛みなどがある場合がありますのでご了承ください。
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