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講師・関連団体情報

 
当団体所属の講師先生方に関連した情報です。新刊の紹介、出版物への掲載、その他文芸活動などを掲載しています。


12月4日、バーチャル記憶術がテレビ朝日「体育の時間」で紹介

バーチャル村上氏が創設したバーチャルイメージ記憶術が、テレビ朝日系「頑張る人応援バラエティー 体育の時間」の『どこまでもドア』という競技で紹介される。
『どこまでもドア』は155mの道に並んだ27箇所のドアとひたすら開けて制限時間内にゴールを目指す競技。ドアには無数の開け方があり、開始前に10秒間だけ開け方が書かれたボードを暗記できる。体力と記憶力を駆使する新競技。日本最高峰の記憶術であるバーチャルイメージ記憶術の力が明らかになる

□番組詳細

テレビ朝日 「頑張る人応援バラエティー 体育の時間」
http://www.tv-asahi.co.jp/taiiku/
12/4(火) 19:00〜19:54

□バーチャルイメージ記憶術については


バーチャル村上の
「バーチャルイメージ記憶術」

バーチャル村上氏のプロフィールはこちら▲


11月3日、西安勇夫氏の小説『山桜花(やまざくらばな)』発売

『幸福日和(しあわせびより)』 11月3日に、西安勇夫氏の小説『山桜花(やまさくらばな)』が東京図書出版会より発売されます。
定価(税込): 1200円

「日本企業には、人知れずひっそりと咲く山桜花のようなファイターがいる!」
2007年7月、新潟を襲った中越沖地震では、柏崎の部品メーカー罹災した。その影響で、 トヨタ、日産などカーメーカーの生産ラインがストップしたことは記憶に新しい。 自動車はカーメーカーだけで造っているわけではない。8000社あまりの企業が部品を造り、 それが集まって一台の車が完成する。日本が世界一の車を造れるのは、部品メーカーも世界一 だからである。
この小説は小さな自動車部品メーカーの組み立てライン開発の苦闘を描いたものである。


以下のページで購入、立ち読みできます。
東京図書出版会
Amazon.co.jp

西安勇夫氏のプロフィールはこちら▲


10月31日、盛田隆二氏の長編小説『幸福日和(しあわせびより)』発売

『幸福日和(しあわせびより)』 10月31日に、盛田隆二氏の長編小説『幸福日和(しあわせびより)』が角川書店より発売されます。
定価(税込): 1890円

詳細は、角川書店HP
http://www.kadokawa.co.jp/book/bk_detail.php?pcd=200601000304

盛田隆二氏のプロフィールはこちら▲


盛田隆二氏の新作長編「二人静 (ふたりしずか)」連載開始!!

月刊「本が好き!」 (光文社) 7月号 月刊「本が好き!」 (光文社) 7月号 (6月10日発売) より、
盛田隆二氏の新作長編 「二人静 (ふたりしずか) 」 の連載が始まりました。

詳細は、光文社HP
http://www.kobunsha.com/CGI/magazine/hyoji.cgi?sw=index&id=026

盛田隆二氏のプロフィールはこちら▲


盛田隆二氏共著『作家の手紙』が角川書店より発売 (03/03更新)

 2月28日に盛田隆二氏共著『作家の手紙』が角川書店より発売になりました。

タイトル 『作家の手紙』
作者 盛田隆二(共書)
出版社 角川書店
価格 1,575円(税込)

こちらで購入できます。

盛田隆二氏のプロフィールはこちら▲


相倉久人氏のビデオジョッキーショー1月公演


 相倉久人氏のイベント『ビデオ・ジョッキー・ショー「重力の復権」』が、中野の「ライブスペースPlanB」で開かれます。相倉氏自身がチョイスした映像を交えたトークショーです。

相倉久人ビデオ・ジョッキー・ショー「重力の復権」
日時 07年1月22日(水)
開演 7時30分
(終了予定 午後9時30分)
会場 ライブ・スペース・PlanB
参加費 800円(当日券1000円)
備考 *詳細はPlanBのホームページをご覧になるか、TEL03-3384-2051までお問合せ下さい。

相倉久人のプロフィールはこちら▲





相倉久人氏のビデオジョッキーショー12月公演(12/15更新)


 相倉久人氏のイベント『ビデオ・ジョッキー・ショー「重力の復権」』が、中野の「ライブスペースPlanB」で開かれます。相倉氏自身がチョイスした映像を交えたトークショーです。

相倉久人ビデオ・ジョッキー・ショー「重力の復権」
日時 06年12月20日(水)
開演 7時30分
(終了予定 午後9時30分)
会場 ライブ・スペース・PlanB
参加費 800円(当日券1000円)
備考 *詳細はPlanBのホームページをご覧になるか、TEL03-3384-2051までお問合せ下さい。

相倉久人のプロフィールはこちら▲

 


吉田和明氏の『三億円事件と伝書鳩 1968ー69』が発売 (12/15更新)

 12月に吉田氏の著作『三億円事件と伝書鳩 1968ー69』が社会評論社より発売されます。

タイトル 『三億円事件と伝書鳩 1968ー69』
作者 吉田和明
出版社 社会評論社
価格 1800円(税込)

以下、出版社の内容紹介を転載

「三億円事件」と「伝書鳩」にどういう関わりがあるのか。自分が三億円事件の「白バイ男」だと名乗り出た男と、それを前後行われた鳩の詐欺レース。そんな複雑に絡み合う事件が起こった1968-69という時代を描く。

『三億円事件と伝書鳩 1968-69』はこちらから購入できます

吉田和明氏のプロフィールはこちら▲

 

西安勇夫氏の小説『青く輝いた時代(とき)』が発売 (10/11更新)

 

 11月5日に西安勇夫氏の小説『青く輝いた時代(とき)』が東京図書出版会より発売されます。

タイトル 『青く輝いた時代(とき)』
作者 西安勇夫
出版社 東京図書出版会
価格 1,200円(税込)

1969年、主人公・鈴木慶太は16歳の誕生日に自動二輪の免許を受験申請するため授業をサボった。そして周到に計画した日本一周の旅にたった一人で出発する。
中古の90ccにテントを積んで兵庫から出発すると、日本海側から青森、そして北海道へ渡り、東京、岐阜、高知、九州を駆けめぐる。旅の途中で出会った人々とのふれあいや出来事に慶太はたくましく成長していく。生き生きと描かれた高度経済成長期の日本の世相に懐かしさと10代の熱い思いがよみがえる青春プレイバック・ストーリー

こちらで購入できます。

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盛田隆二氏の書き下ろし長篇小説『ありふれた魔法』が発売 (09/14更新)

 9月21日に盛田氏の書き下ろし長篇小説『ありふれた魔法』が光文社より発売されます。

タイトル 『ありふれた魔法』
作者 盛田隆二
出版社 光文社
価格 1,680円(税込)

こちらで購入できます。

盛田隆二氏のプロフィールはこちら▲


盛田隆二氏「週刊ブックレビュー」に出演(08/20更新)


 盛田隆二氏が、NHK衛星第二放送の「週刊ブックレビュー」書評ゲストとして出演します。氏の推薦本は町田武士著『やまずめぐる――30年の農的生活を通して』。放送スケジュールは以下のとおりです。

「週刊ブックレビュー」
日時 06年8月20日(日曜日)
AM 8:00〜8:54放送
(同日の深夜0:00〜0:54再放送)
放送局 NHK衛星第二放送
備考 「週間ブックレビュー」の公式サイト

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盛田隆二氏の『携帯メール小説』が発売 (08/01更新)

 8月2日に盛田氏の著作(共著)『携帯メール小説』が小学館より発売されます。

タイトル 『携帯メール小説』
作者(共著) 盛田隆二/佐藤正午/きらら編集部 選
出版社 小学館
価格 1260円(税込)

以下、出版社の内容紹介を転載

きらら」でお馴染みの人気コーナー、携帯メール小説大賞が単行本になりました!創刊から2年の間に月間賞に輝いた40作品、佳作の中から厳選された39作品、さらに佐藤正午さん、盛田隆二さんの作品も収録し、合計103篇のものがたりが満載!

出版社のサイトはこちら

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盛田隆二氏の『新宿の果実』が英語版で発売 (06/15更新)

 6月26日に盛田氏の著作英語版『新宿の果実』がIBCパブリッシングより発売されます。

タイトル Fruits of Shinjuku
- 英語版『新宿の果実』
作者 盛田隆二
出版社 IBCパブリッシング
価格 840円(税込)

以下、出版社の内容紹介を転載

アスファルトから熱気が立ちのぼる真夏の新宿。ある夜明け、予備校生の良太は真向かいのラブホテルの窓辺に一人の少女の姿を見つける。その幼い頬をつたう涙に思わずカメラのシャッターを切った……。日仏同時刊行された『東京小説』より、真夏の新宿を舞台に鮮烈で切ない10代を描いた短編。

出版社のサイトはこちら

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青山表現学校で盛田隆二氏の小説講座が開催 (05/30更新)


 青山表現学校にて、盛田隆二氏が講師を務める小説講座が開催されます。詳細は以下の通りです。参加には事前の申し込みが必要です。

盛田隆二の体験談 『会社勤めをしながら、作家デビューするまで』

●会社員から作家になるまで●

現代人の〈生〉と〈性〉に切り込む長編小説の書き手として高い評価を受ける盛田隆二。単行本デビュー以降、6年間にわたる作家と会社員の「2足のワラジ」経験に基づいた「会社勤めをしながら小説を書く方法」など、創作の具体的なエピソードを紹介します。 (青山表現学校・講座紹介より転載)

講師 盛田隆二
開講日時

時間

17:00〜18:30

開催日(全1回)

7/16(日)

受講料 5,000円 (税込)
詳細 詳細はこちらまで
青山表現学校 - 講座詳細

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青山表現学校で正津勉氏の詩の書き方〜添削講座〜が開催 (05/30更新)


 青山表現学校にて、正津勉氏が講師を務める詩の書き方〜添削講座〜が開催されます。詳細は以下の通りです。参加には事前の申し込みが必要です。

詩の書き方〜添削講座〜

●添削指導あり!●

谷川俊太郎さんの言葉にあります。「この世のあらゆることはすべて詩だ」と。日記も手紙も詩、自分史も遺言状も詩・・・。詩は楽しいものであります。詩は難しいものではありません。詩の読み方・書き方の基礎から実践まで、添削を中心に学んでゆきます。(青山表現学校・講座紹介より転載)

講師 正津勉
開講日時

時間

16:30〜18:30

開催日(全3回)

5/28(日)、6/11(日)、6/25(日)

受講料 16,000円 (税込)
詳細 詳細はこちらまで
青山表現学校 - 講座詳細

正津勉氏のプロフィールはこちら▲



青山表現学校で正津勉氏の詩の書き方〜入門講座〜が開催 (05/30更新)


 青山表現学校にて、正津勉氏が講師を務める詩の書き方〜入門講座〜が開催されます。詳細は以下の通りです。参加には事前の申し込みが必要です。

詩の書き方〜入門講座〜

●詩は楽しいもの●

多数の詩を発表すると共に、詩評やコラムなども多く手がける正津勉氏による詩の講座。詩の読み方、書き方を基礎から解説。(青山表現学校・講座紹介より転載)

講師 正津勉
開講日時

時間

19:00〜21:00

開催日(全1回)

6/28(水)

受講料 5,000円 (税込)
詳細 詳細はこちらまで
青山表現学校 - 講座詳細

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盛田隆二氏の新刊情報(03/15更新)

 3月25日に盛田氏の著作『金曜日にきみは行かない』が角川文庫より発売されます。

タイトル 『金曜日にきみは行かない』
作者 盛田隆二
解説 柴田元幸
出版社 角川書店
価格 460円(税込)

以下、出版社の内容紹介を転載

境界線を失踪する、ありすと有子。時間の迷路を旅する、きみとぼく。分身をめぐるネバー・エンディング・ストーリー。

出版社のサイトはこちら

盛田隆二氏のプロフィールはこちら▲


相倉久人氏のビデオジョッキーショー3月公演(03/11更新)


 相倉久人氏のイベント『ビデオ・ジョッキー・ショー「重力の復権」』が、中野の「ライブスペースPlanB」で開かれます。相倉氏自身がチョイスした映像を交えたトークショーです。

相倉久人ビデオ・ジョッキー・ショー「重力の復権」
日時 06年03月20日(月)
開演 7時30分
(終了予定 午後9時30分)
会場 ライブ・スペース・PlanB
参加費 800円
備考 *詳細はPlanBのホームページをご覧になるか、TEL03-3384-2051までお問合せ下さい。

相倉久人のプロフィールはこちら▲